サポートプログラム
パートナー死別ピアサポートプログラム
開催中
パートナーを亡くされた方を対象としています。
配偶者、恋人など、入籍の有無、お相手の性別や国籍に関係なくご参加いただけます。世田谷区外の方もお越しいただけます。

パートナー喪失体験をもつ人どうし、話をしたり聞いたりする中で、自らのグリーフと向き合う機会・時間を持ちます。

パートナー喪失体験をしたグリサポせたがやスタッフがファシリテータとして参加します。ファシリテータは参加者が安心して参加できるような場づくりをします。

お子さま連れの方もご参加いただけます。
お子さまには別室で子どもプログラムを行います。

開催日

毎月第2日曜日
11時~12時半
2017年1月8日、2月12日、3月12日、4月9日、5月14日、6月11日、7月9日、8月13日、9月10日、10月8日、11月12日、12月10日

お申込み方法

お申込みの際に
お聞きしたい情報
○参加者のお名前・年齢・性別
○連絡先電話番号・メールアドレス
○死別の内容(どういう原因で亡くされたか)
*お子さま連れの場合はお子さまの情報もお知らせください
お問合せ
お申込み
griefsetagaya@yahoo.co.jp

詳細

場所
サポコハウス(世田谷区太子堂5-24-20-201)
三軒茶屋駅から徒歩15分<地図
定員
5名
参加費
500円(子どもは無料)
大人のサポートプログラム(19歳以上)
開催中
死別体験をした大人を対象としたプログラムです。
世田谷区外の方もお越しいただけます。

「いつ、だれを、どのように」亡くされたかに関係なくご参加いただけます。
喪失体験をもつ人どうし、話をしたり聞いたりする中で、
自らのグリーフと向き合う機会・時間を持ちます。

グリサポせたがやスタッフがファシリテータとして参加します。
ファシリテータは参加者が安心して参加できるような場づくりをします。

お子さま連れの方もご参加いただけます。
お子さまには別室で子どもプログラムを行います。

開催日

毎月第1日曜日
午前11時~12時半
2017年1月1日、2月5日、3月5日、4月2日、5月7日、6月4日、7月2日、8月6日、9月3日、10月1日、11月5日、12月3日

お申込み方法

お申込みの際に
お聞きしたい情報
○参加者のお名前・年齢・性別・アレルギーの有無(有の時は、何にアレルギーがあるか)
○連絡先電話番号・メールアドレス
○死別の内容(どなたをどういう原因で亡くされたか)
*お子さま連れの場合はお子さまの情報もお知らせください
お問合せ
お申込み
griefsetagaya@yahoo.co.jp

詳細

場所
サポコハウス(世田谷区太子堂5-24-20-201)
三軒茶屋駅から徒歩15分<地図
定員
5名
参加費
500円(子どもは無料)
子どものサポートプログラム(3歳~18歳)
開催中
死別体験をした子どもを対象としたプログラムです。
世田谷区外の方もお越しいただけます。

「いつ、だれを、どのように」亡くしたかに関係なく参加できます。
最初と最後に「始まりの時間」と「終わりの時間」があります。それ以外は本を読んだり、おもちゃで遊んだり、絵を描いたり、お友だちと話をしたり、自分の好きなことをする中で、自らのグリーフと向き合う機会・時間を持ちます。

グリサポせたがやスタッフがファシリテータとして参加します。
ファシリテータは参加者が安心して参加できるような場づくりをします。

子どもプログラムは参加者の年齢によって2つに分かれています。
保護者は子どもとは別のプログラムに参加します。

3 歳~12 歳(小学生)の方は毎月第3土曜日午前11時~12時半
13 歳~18 歳(中高生)の方は毎月第3土曜日午後3時~4時半

開催日

毎月第3土曜日
2017年1月21日、2月18日、3月18日、4月15日、5月20日、6月17日、7月15日、8月19日、9月16日、10月21日、11月18日、12月16日

お申込み方法

対象者
死別体験した子どもと保護者
お申込みの際に
お聞きしたい情報
○参加者のお名前・年齢・性別・アレルギーの有無(有の時は、何にアレルギーがあるか)
○保護者のお名前・連絡先電話番号・メールアドレス
○死別の内容(どなたをどういう原因で亡くされたか)
お問合せ
お申込み
griefsetagaya@yahoo.co.jp

詳細

場所
サポコハウス(世田谷区太子堂5-24-20-201)
三軒茶屋駅から徒歩15分<地図
定員
5名
参加費
子どもは無料(保護者は一人500円)
開催履歴
個別相談
個別相談
開催中
グリーフを抱えて誰にも話せないこと、抱えきれない気持ち、
あなたのペースで、あなたの言葉でお話しできる場です。
話されたことは、外に出ることはありません。秘密は守られます。

◆電話相談◆
毎月第1日曜日 午後3時~5時、第3水曜日 午後6時~8時
電話 03-6453-4925

◆対面相談(要予約)◆
○初回:2時間・無料
○2回目以降:1時間半まで・3,000円

予約ご希望の方は、電話/Fax/メールで、お名前とご連絡先をお知らせください。初回予約日の日程調整をさせていただきます。

Tel:03-6453-4925 Fax:03-6453-4926 Email:griefsetagaya@yahoo.co.jp
常勤スタッフがいないため、留守電にお名前とご連絡先を入れてください。折り返しご連絡いたします。
お問い合わせフォームからご連絡いただくことも可能です。

一部、世田谷区グリーフサポート事業の補助を受けて行っています。
開催履歴
サポコミュカフェ
おひとりでも、複数でもゆったり過ごせる場です。
どなたでもお越しいただけます。
開催中
ひとりでゆったり、友達と待ち合わせておしゃべり、
読書、お昼寝、キッチンで料理。
和室、洋室、ダイニング、キッチンが分かれていて、
プロジェクタとスクリーンもあるので
映画鑑賞の自主企画や学習会、読書会も開催できます。
スタッフがいるのでお気軽にお声をおかけください。

詳細

開催日時
毎月第3土曜日午後5時~8時
参加費
29歳まで無料
30歳以上100円
場所
サポコハウス(世田谷区太子堂5-24-20-201)
三軒茶屋駅から徒歩15分<地図
主催
グリーフサポートせたがや
*世田谷区の若者支援事業です
開催履歴
ワークショップ・講演会

企画の準備中です

開催履歴
ファシリテータ養成講座
第9回ファシリテータ養成講座
開催中
ボランティア・ファシリテータの役割は安心・安全な場所を参加者とともに作ることです。グリーフサポートせたがやのボランティア・ファシリテータ養成講座では、グリーフ(喪失体験に起因する様々な感情的・身体的反応)を抱えた子どものサポートをするために必要な考え方やスキルについて学びます。また、ご自身の価値観やグリーフと向き合い、自分と他者を尊重し、参加者の力を信頼して委ねることを実践的に体験する機会です。多くの方のご参加をお待ちしています。

» ファシリテータFAQを見る

開催予定

日時
2017年5月28日(日)、6月3日(土)、6月18日(日)
午前10時~午後5時(正午~1時はランチ休憩)、午前9時45分までに集合ください。
場所
サポコハウス(世田谷区太子堂5-24-20-201)
三軒茶屋駅から徒歩15分<地図
参加費
20,000円(学生は15,000円)(ランチつき)
+テキスト代(1,800円+1,000円+1,000円)『子どものグリーフを支えるワークブック』『哀しみに寄りそい ともに生きる』『わたしも大事 あなたも大事』テキストは当日販売します。お持ちの方はご持参ください。
対象者
グリーフサポートせたがやの活動に関心があり、毎月開催する子どもサポートプログラムに関われる方(学習目的の参加の方は参加費25,000円)
(ノートテイクなど情報保障が必要な方は申込時にご連絡ください。)
講師
西田正弘さん(子どもグリーフサポートステーション代表/あしなが育英会東北事務所長)
グリーフサポートせたがやメンバー
申込方法
メールでお問い合わせください(griefsetagaya@yahoo.co.jp)。
申込用紙などをお送りします。
申込締切
定員(10名)に達した時点で締め切ります。

主催・協力

主催
グリーフサポートせたがや
協力
子どもグリーフサポートステーション
開催履歴
出版関連
DVD『教育現場におけるグリーフサポート~死別体験にどう向き合うか~』
開催中
2016年7月23日完成!
『教育現場におけるグリーフサポート~死別体験にどう向き合うか~』
制作:ダギーセンター
アメリカ/2013/29分/英語/日本語字幕
日本語版DVD 制作・販売:グリーフサポートせたがや
価格:3,000 円
<予告編はここをクリック>

死別を体験した子どもたちをどのようにサポートすればいいのでしょうか。『教育現場におけるグリーフサポート~死別体験にどう向き合うか~』は、教育現場においてグリーフがどのような形で現れ、どのようなサポートができるのか、3つの学校の実例をもとにさまざまな可能性を示してくれます。DVDをご購入いただければ、勉強会・授業・研修・上映会で自由に上映できます。

ご注文はgriefsetagaya@yahoo.co.jpまで。
連続講座「わたしも大事 あなたも大事」講演録
開催中
連続講座「わたしも大事 あなたも大事」の記録が本になりました!

多様な専門分野で活動されている講師の方々をお招きして、それぞれの視点から「わたしも大事 あなたも大事」というテーマについてお話しいただきました。
 2014年10月に行われた「サポコハウス」オープン記念イベントの入江杏さんと保坂展人さんの対談および『あいまいな喪失とトラウマからの回復』出版を記念した石井千賀子さんの講演も収録されています。たくさんの方に届くことを願っています。

本体価格 1,000円(+送料)
新書判・本文 272頁
発行 一般社団法人グリーフサポートせたがや
視覚情報を得づらい方用にテキストファイルもあります。
ご注文はgriefsetagaya@yahoo.co.jpまで。

<内容>

第1回 「わたしも大事 あなたも大事」にできるコミュニケーションとは?
袰岩 奈々さん(Kids Hurt Too Hawaii 理事)

第2回 再会への序論―止まった時間を動かす
熊谷 晋一郎さん(小児科医、東大先端科学技術研究センター特任講師)

第3回 多様なセクシュアリティを生きるということ~生きづらさの根底にある構造と私たちの視線~
山下 梓さん(岩手レインボー・ネットワーク代表、ゲイジャパンニュース共同代表)

第4回 自殺の心理、遺族の心理
張 賢徳さん(帝京大学医学部附属溝口病院精神神経科教授)

【特別収録】
1.「サポコハウス」オープン記念対談 入江杏さん&保坂展人さん
2.『あいまいな喪失とトラウマからの回復』 監訳者石井千賀子さんの出版記念講演
連続講座「哀しみに寄りそい、ともに生きる」
開催中
連続講座「哀しみに寄りそい、ともに生きる」の記録が本になりました!

大切な人を突然失った哀しみやその後の不安。あるいは暴力を生き延びる日々。そして、哀しみに寄りそい、ともに生きる社会を創造する活動の実践など、多くの想いが詰まったこの本が、読む人の心に届くことを願っています。

本体価格 1,000円(+送料360円)
新書判・本文 272頁
発行 一般社団法人グリーフサポートせたがや
視覚情報を得づらい方用にテキストファイルもあります。
ご注文はgriefsetagaya@yahoo.co.jpまで。
» 注文書のダウンロード

<内容>

はじめに

第1回「悲しみを生きる力に」   
入江杏さん(ミシュカの森)

第2回「死別を体験した子どもによりそう~沈黙と『あのね』の間で」
西田正弘さん(NPO法人 子どもグリーフサポートステーション)

第3回「性暴力 その後を生きる」
中島幸子さん(NPO法人 レジリエンス)

第4回「『さよなら』のない別れ 別れのない『さよなら』」
石井千賀子さん(ルーテル学院大学、東京女子大学大学院)

第5回「『誰も自殺に追い込まれることのない社会』を目指して」
清水康之さん(NPO法人 ライフリンク)

第6回「喪失を贈り物に変える」
水野治太郎さん(麗澤大学名誉教授、NPO法人 千葉県とうかつ「生と死を考える会」

あとがきにかえて
開催履歴